栃木の"いいもの"第3弾は・・・餃子饅頭!

形そのままに味は別世界!「餃子饅頭」
~宇都宮の餃子職人と日光の老舗和菓子店が紡ぐ新たな栃木名物~
餃子?饅頭?いいえ、両方でもあり、どちらでもない新感覚スイーツが誕生しました。
宇都宮餃子会加盟の人気店【さつき】と、世界遺産・日光で創業1804年の老舗和菓子店【湯沢屋】のコラボレーション商品。
見た目は餃子そのものでありながら、口に入れた瞬間に広がる和洋折衷の甘さ。玉露との相性が絶品です。

ピックアップ商品

栃木の"いいもの"第2弾は・・・湯せん米!

Makuakeプロジェクトで2200%達成!の「米屋が作った湯煎米」のミツワライスさんと、宇都宮ケーブルテレビが出会って生まれたコラボ商品「お米屋さんが作った美味しい湯せん米
もちろんお米はこだわりの栃木県産を使用しています!!

パッケージは宇都宮ケーブルテレビの公式マスコットキャラクターにゃん太郎デザイン!

日常の中に、非常時を考えることが大切になってきた昨今・・・非常時にも美味しいごはんを炊飯器なしで作る事ができる「お米屋さんが作った美味しい湯せん米」はローリングストックに最適な商品です!

湯煎米の作り方

お米屋さんが作った美味しい湯せん米」は2025年5月20日より販売開始しました。

栃木の"いいもの"第1弾は、宇都宮のお土産新定番?!「餃子絆創膏」

なぜ、餃子の絆創膏が生まれたのか? 宇都宮に観光に来た方の目的はやっぱり「餃子」です。観光のお土産に、餃子を持ち帰るのが理想ですが、冷凍餃子を持ち帰るには一苦労。何かお手軽な餃子の手土産はないものか、そこで生まれたのが「餃子の形をした絆創膏」です。 ご家庭の常備品である「絆創膏」が他に類を見ないユニークな「餃子」の形をしているだけで、ギョっと驚きです。食べてなくなるお土産ではなく、つけて消費するお土産です。外出先にも持ち運べて、いつでも身近にお供します。

宇都宮餃子会承認&人気イラストレーターデザインの2種類になります!

商品一覧